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投信 目論見書 

目論見書投資信託説明書とも。
販売会社の窓口やHPで閲覧可能

【チェックポイント】
●基本方針・投資対象
何にどのような方針で投資するのか。
●投資リスク
どんなリスクがあるのか

購入と解約について
最低申込単位:金額か基準価格×口数
解約できない期間が決められていることも

コストについて
申込手数料(販売手数料)
信託報酬:運用の報酬や資料の作成費用、保管管理にかかる費用
低いだけでなく運用成績を重視する必要がある。特にアクティブ型は実績重視
販売手数料:販売会社が複数ある場合安いところを探すとよい。
不要のこともある
売買委託手数料:ファンドに組み入れる資産の売買費用
・解約時:信託財産留保額がかかることも
・税金:分配金に対し、公募株式型では10%、公社債型では20%
元本を超えた収益に課税。税率は分配金と同様
・監査人報酬

●その他
・性格:目的や関係会社
・申込期間:募集期間のみか、いつでも買えるのか
・申込取り扱い場所:販売会社
・分配方針
・どの程度まで値下がりする可能性があるか
・複数ファンド購入の際はどんな組み合わせにするか
・分配金が出た際再投資しようと考えている場合は
自動的に同じファンドを買い付けてくれるサービスがあると便利
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[ 2007/03/15 14:20 ] 投資信託







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